趣味のクワガタ、カブト飼育をメインとしたブログです
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my favorite insects
BUCHA11.jpgパパレックスLVR11.jpgアンテガントク産1Aインターメディア2A

本日11月5日記念日です。

何の記念日〜?かと申しますと

当ブログの開設記念日でした。

本日で4周年5年目に突入となりました。
いつも沢山の皆さんのご訪問をいただき、感謝しております。
皆さんのご訪問があればこそ、こうして続けていくことができたのかと思います。
本当にありがとうございます。

昨年はプレ企画を開催させていただきましたが、今回はナシの方向で・・・。
ごめんなさい。

これからもマイペースかつ、半分以上は自分の飼育記録目的として記事を書いていきたいと思っています。
みなさま、飽きずにお付き合いくださいね。

記念日にふさわしいクワと言えば、タラレギ王国としてはやはりこれでしょ。


レギウス
MSG22血統


シークレット(笑)A
どうです、この蛹。
実は、これ私のものではありません。
今年の春のぜんさんのプレ企画で、私のレギ幼虫に当選されたきたちゅうさんが飼育されたものです。
きたちゅうさんからは、これまでにも何度も飼育報告をいただいております。
協賛したものとしてはこの上のない喜びです。
先週いただいたメールについてきたこの写真。
素晴らしいレギだとおもいませんか?
普通レギのアゴが第二脚まで伸びていれば、かなりかっこいい成虫になると考えていますが、この蛹のアゴは第二脚を軽々と越えています
しかもアゴもかなりのストレート
同腹の幼虫はほとんど飛ばしてしまったので、我が家に残っているのは1ペアのみ。
しかも唯一の♂はセミ化の様相を呈しています。orz
それでも里子に行った先で、こういう個体が出てきてくれたことがある意味自分で飼育している以上に嬉しく感じています。
羽化までもうしばらくかかるでしょうが、楽しみな個体です。
きたちゅうさんありがとうね。


さて自前のタラレギは・・・。
すいませんネタがありませんでした。

ということでモセリネタ

モセリオウゴンオニ
MM28系 ♂73mm ♀47mm


MM28-1A.jpg9月5日セットした菌糸瓶ですが、2週間で取りだして保管していました。
あまり食痕が伸びていませんでしたが、幼虫は確認できていたので割り出してみました。
あれ、2頭だけ。(笑)
前回別のモセリは8頭だったんですけどね〜。
まあ、こんな事もあるでしょう。
出てきた幼虫は1400mlの菌糸瓶にうつっていただきました。
実は今回初めて使う菌糸瓶です。
さてモセリにそして、うちの環境に合うのでしょうか?


MM28割り出し1030-3A菌糸瓶セット後、植菌レイシでセットしていたので、そちらも割り出してみました。
今回は卵が7個+1プチでした。
穿孔から10日目ぐくらいでの割り出しでしたので、孵化はまだ先ですね。
なんか小さくて心許ない感じがしますが、無事に孵化してくれるのを待つだけです。





パプアキンイロクワガタ
ブラック血統 白三さん印


黒パプ♀羽化5A前回、黒パプの瓶を掘り出したときに出てきた♀蛹が羽化してきました。
濡れティッシュの下手くそな人工蛹室でしたが、今回は無事に完品で羽化してくれました。
色はぱっと見、ブラック
光のかげんで若干パープルが入っているようにも見えます。
写真にするとブラウンのように見えますね。
これでなんとか2♀確保。
あとは蛹中の♂2頭が無事に羽化するのを待つばかりです。
現在カワラ菌糸瓶のまま管理していますが、掘り出すべきかどうか迷っています。


さて、本日は記念日を祝うようなビッグな着弾が予定されています。
そして、明日もある方から楽しみなものが届く予定。
こちらはまた後日、ご報告させていただきます。
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応募締め切りは11月8日です。
のぞいてみてくださいね。



中庭091031A私の職場の中庭の風景です。
先週末、雪囲いの準備が始まりました。
これが始まると冬が近づいてきたな〜と実感がわいてきます。
と思っていたら、本日の天気予報がしっかりと雪マークになっています。
まだ雪は降っていませんが、午後から明日の午前中にかけて雪が降るそうです。
北海道は既に降っていましたしね。

昨日、タイヤ交換も済ませました。
深夜、早朝に呼び出されることも多いので、いつも早めにスタットレスに交換するのですが、さすがに11月1日に交換したのは初めてかも。
まあ、備えあれば憂い無しということでしかたがないですね。


マキシカ?
不明卵


マキ不明孵化A先日ゲットしたマキシカのプリンカップに入っていた不明卵2個
先ほど見たらなんと孵化していました。
2個あった卵の1個は既に消えていました。
もしかして孵化して潜ってしまったのでしょうか?
さて、販売先になんの卵か問い合わせるかどうか迷っています。
このまま飼育してみるのも楽しいような気もしますしね。
まあ、たぶんマキシカだとは思うのですが・・・。




エラフスミヤマクワガタ
gucchiさん印


EM脱走1A菌糸瓶の棚を見ていたら、なんとタイベストに穴が開いている瓶が1本ありました。
いままでミツノカブトや、コゾウカブトなんかでここから逃げられた経験はありますが、この棚にあるのはクワガタばかり。
なんの瓶かと確認してみるとエラフスミヤマでした。
10月初めに1400mlの菌糸瓶に入れ替えていましたが、どうやらその中の1頭が逃げ出したようです。


で瓶をどけてみると・・・


EM脱走2Aいました、いました。
幸い生きておりますし、元気です
どうやら脱出してからそう時間はたっていないものと思われました。
しかし菌糸が気に入らなかったのでしょうか?
一応、もう一度同じ瓶に入れておきましたが、これで潜らないようであればマットに交換ですね。
他の4頭はみんな潜ってくれたんですけどね・・・。
エラフスミヤマも脱出注意クワガタに認定です。


パプアキンイロクワガタ
ブラック血統 白三さん印


黒パプ♀羽化4A先日人工蛹室で羽化した黒パプキン♀は、残念ながら羽ねパカですぐに★になってしまいました。
ですので蛹化しているのがわかってもそのままとしていました。
でも外から見えない瓶がほとんどです。
ということで掘り出してみたら、1♀羽化、1♀蛹、2頭★という結果になっていました。
羽化した♀は、確かにブラックです。
この他に蛹化した♂が2頭いますのが、こちらはそのままとしました。
10頭いただいて現在4頭のみとなってしまいました。
やはりこの血統難しいですね。
残りの2♂1♀蛹にはなんとしても完品羽化して貰いたいものです。


ババオウゴンオニ
ぜんさん印 ゼータ血統(イシさん血統♂×クワ門さん血統♀)


ZBA4-1A.jpg7月初旬孵化ババニョロですが、9月に800mlに入れていました。
1本だけ、幼虫が姿を現したのですが、結構いいかんじに育っています。
他の3頭は姿は見えませんが、食痕は伸びているのでそれなりに育っていてくれているかと思います。
今回は様子見のために、この1本だけ交換してみました。






ZBA4-2A.jpg体重21.0g
ふ化後3カ月ちょうどです。
いい感じに育ってくれていますね。
ちなみに800mlでもそこそこ育つみたいです。
今回は2000mlに入れ替えてみました。
目標25gとしたいのですが、もう1度交換できるのかな?
ここからの伸びに期待したいですね。





ババオウゴンオニ
gucchiさん印(クワ門さん753系統)


GBA3-1A.jpgこちらは6月下旬孵化ババニョロです。
同じく9月初めに800ml瓶に入れておりました。
比較のために1本交換してみると、こちらも21.0g
いい感じに育っています。
が、やっぱりここから伸ばすことが大変なのかもしれませんね。
おなじく2000mlへ投入しました。
最初から1500mlへ入れておけばどうだったのかなと言う思いもあります。
もうそろそろ黄金師匠血統のババのブリードを開始できそうなので、そちらで試してみたいと思います。


モセリ割り出しネタもありますが、それはまた次回と言うことで。

第2回モセリーノバトル
産卵孵化報告がまだの方は、お早めに連絡下さいね。
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第2回モセリーノバトル
いよいよ明日が締め切りです。
参加されている方は11月5日まで産卵・孵化報告をお願いします。



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応募締め切りは11月8日です。
のぞいてみてくださいね。


さて、いきなりですが

増種しました。(^_^;)

右手A先日増種したいという記事を載せたら、「今度飛ばしますよ」というコメントやご連絡を沢山いただいていました。
みなさまに感謝します。
<(_ _)>

それなのに、それなのに・・・。
私のこの右手が、勝手にポチッとしてしまいました。
あくまで私の右手が勝手にやったことなので大目に見てやって下さい。



マキシカクワガタ
中央ベトナム・ダナン産 WF1


マキシカ着弾1Aシカクワをよく知らない私ですが、なぜかシカクワというとマキシカを思い浮かべてしまいます。
ビッダを徘徊していたら、結構マキシカが出ていましたね。
それにしても格安です。
もっと高額かと思っていたのですが・・・。




マキシカ着弾2Aプリカマットに入って6頭到着しました。
9月下旬孵化ということで、まだまだ小さいですね。
カワラ飼育がいいということで、もうしばらくマット飼育をしたあとでカワラに投入してみたいと思います。
6頭いれば1ペアくらいは羽化してくれるでしょう。
またカワラ種が増えてしまいましたね。




マキシカ着弾3A実はこのプリカの中に卵が2個まぎれ込んでいました。
まさか、この幼虫が卵を産んだのでしょうか?(笑)
孵化するとは思えませんが、一応別カップに採っておきました。
孵化してきたら、販売元さんに確認してみようかと思います。



もう1種


ダビソンフタマタ
南インド タミール ドゥ産 WF2


ダビソン着弾1Aこちらは前々から気になっていたダビソン
思ったより格安でした。
3頭だと思ったら、到着したのは5頭でした。
サービスかと思って確認したら、最初から5頭の出品でした。
私の勘違い。(^_^;)





ダビソン着弾2Aこちらは10月21日割り出しということですのでやはり小さいです。
何で飼育しましょうかね。
マット、カワラ?
まだまだ時間があるのでゆっくりと考えることにします。


自分の右手ながら、勝手なことをされて困っています。(笑)
厳しく、叱っておきました。(笑)




KBAさて、先日のKBさんのセールでゼリーをまとめ買いしましたが、昨日届いた箱には、このように段ボールをシュレッダーにかけたような緩衝材が入っていました。
これってただの緩衝材?
それとも成虫管理に使えってことなのでしょうか?
どう思います?
でもうちのメインのタラレギに使ってもすぐにグチャグチャにされるだけのような・・・。

とうとう、重い腰を上げましたよ。
まあ、体重が体重なので、ホントに腰が重いんですけど・・・。(笑)

エラフスホソアカ
WD持ち腹


「マット、菌糸、材飼育をためそうと思っています」と以前から公言していましたが、ある方から、「エラフス材飼育・・・ながれちゃう気がスル〜〜爆」というコメントをいただいておりました。(笑)
いや〜、どきっとしましたね。
見透かされている〜。

しかし、そうとなれば実行しなければマズイでしょ。
ということで、エラフスホソアカの材飼育に挑戦です。

EB材飼育1A太めのコナラ材を用意しました。
BE-KUWAを見ると、かなりベチョベチョの状態の太めの材を用意した方がいいとのことでしたので、2日間加水しちゃいました。
その後5日間くらい乾かしておりましたが、カビが凄い。
材飼育の経験ないのですが、このカビってどうすればいいのでしょうか?
底に水が1cm位の高さまで入れた3L瓶に材を突っ込み、周りに申し訳程度のマットを流し込みました。


EB材飼育2A今回、実験台となってもらう幼虫はこの子です。
これまでマットプリカ、18度管理で飼育していました。
私のブログで温度管理を記載することって珍しいんですよ〜。(笑)
先日菌糸に入れたニョロよりも大きいです。
別に狙った訳じゃなく、積み重なったプリカの一番上のものをチョイスしただけです。
これも運命と思ってあきらめて貰いましょう。




EB材飼育3Aそして、私の飼育環境にドリルというものがありません。
穴を開けようと思いましたが、思いの外堅い堅い。
ペンチで少しずつ掘り進めました、
予定では3cmくらいの深さを掘る予定でしたが、1cmで挫折しました。(笑)
そして幼虫を頭から投入。
うまく行くのでしょうか?




EB材飼育5A12時間後の状態です。
どうやら無事に潜ってくれたみたいです。
しばらくは材から出てこないか確認が必要でしょうね。
BE-KUWAの記事によれば、太めの材を2〜3本並列に並べておけば、順次材を移動していくと書いてありましたが、そんなスペースはありません。
まだかなり小さいですし、しばらくはこの太めの材1本で足りることでしょう。


D様、どう?
私だって、やるときはやるんですよ。(笑)
でもあのコメントがなければやらなかったかも。(爆)
背中を押してくれてありがとうございました。


さてお次はモセリ


モセリオウゴンオニ
クワクワさん血統 ♂76mm×♀48mm



菌糸瓶セットで7月下旬に孵化したと思われるモセリ幼虫
8月22日菌糸瓶1500と2000に投入していました。
残念ながらこの時は雌雄判別できませんでした。
同じ日に8頭、投入したのですがどの瓶も食痕は出ているものの幼虫の姿は見えません。
2カ月たっていましたので、様子見のため1本掘ってみました。

KM11-2-1A.jpg2000mlに入っていた♂の幼虫です。
体重は18.5g
居食いというわけでもなく、外側からの見た目と違って、結構食い進んでいました。
菌糸もちょっと乾燥気味でしたので、交換タイミングは悪くなかったかも。
孵化から約3カ月
ちょっとモノたりませんかね。




KM11-3-1A.jpgとなるともう1本交換したくなっちゃうわけです。
これまた2000mlに投入していた♂幼虫。
体重は19.4g
こちらも中身は結構食いが進んでいました。
まあ、当たり前と言えば当たり前ですね。
小さい方の1頭は添加剤入りの2000mlへ、ちょっと大きめのこちら添加剤無しの2000mlへ入れてみました。
これでサイズに逆転が起きれば添加剤が合っていることになりますよね。



KM11-8-1A.jpg瓶の内側は結構食いが進んでいるので、1500mlの方はもっと酷いことになっているだろうと思い、これまた交換してみました。
すると、こちらは完全な居食い体制
出てきた幼虫は♂、23.4gでした。
モセリの23.4gはマイギネスです。
しかも1500mlと小さい方の容器の方が結果が良かったのが不思議です。

ということでモセリの1本目は1500mlでいけるということがわかりました。

居食いしていたようなので、残りの菌糸瓶の交換はもう少し待つことにします。



ババオウゴンオニ
みつひろうさん血統


1カ月前、ふ化後3カ月で22.8gまで育ったババニョロですが、交換後すぐに蛹室を作り出し10日前に蛹化しちゃいました。
交換時からそれ程暴れた様子もなくすぐに蛹化したので、もしかしたら結構いいサイズになるのかも・・・。


ということで掘り出しましたが・・・。

MB2-20-3A.jpg結果15.8gと予想外の小ささです。
うちのデーターから見ると70upギリギリラインですね。
最終体重22.8gはマイギネスだったのに・・・。
ということは今まで70upしている個体は、最終交換後の瓶でそれなりに大きくなってから蛹化したということなのでしょうか?
ちなみに76mmのババは最終交換22.2gでその後6週間後に蛹化し、蛹体重は18.5gでした。
大型を狙うためには25g以上の幼虫を出さないと厳しそうです。



ちょっと、明日は忙しいのでコメ辺ができないかもしれません。
○○学校の講義に行ってきます。
チビタラ同盟2周年プレ企画
リベンジステージ開催中

pre_banner.gif
本選で当選できなかった方限定です。
締め切りは27日、お忘れずに。

第2回モセリーノバトル 
締め切りは10月31日です。
参加者のみなさま、11月5日までに申告して下さいね。



昨日ビッダのマイページをみたらポイントが急に増えていました。
しかもポイント有効期間は10月30日
1000ポイント以上ありましたからこれは何かを買わないとと思い物色、物色。
固定価格のものしか使えないので、迷ったあげく購入したのはタイベストシール120枚。(笑)
送料80円のみの支払いで、凄く得した気分です。(笑)

さてムシネタです。

タランドゥス
横綱血統♂82mm ♀54mm


RS2孵化1025Aレギウスの孵化に続き、タランドゥスの卵がゾクゾクと孵化してきました。
12個採卵し、現在まで11個孵化しています。
ちょっと卵が小さいような気がしていたので、半分くらいしか孵化しないのかと思っていました。
そのため菌糸プリカを6頭分、詰めておいたのですが明らかに足りなくなってしまいました。
まあ、もう少し時間があるのでその間に考えましょう。



中国クルビデンス
クワクワさん印

9月にセットして、材も結構噛られていたのでたぶん産んでくれているだろうと思っていた中国クルビです。
11月までそのままにしようかと思ったのですが、なんとなくケースを見ているうちに材を取り出している自分がいました。(笑)

中国クルビ割り出しA材を半分にして、そのまた半分だけを割ったところ、幼虫を確認。
結局6頭の幼虫が出てきました。
まだ孵化したばかりのものもいましたので、他の材はそのまままたケースに戻しました。
ちゃんと産んでくれていて嬉しいと思った反面、残りの材にどれだけ産んでいるのかちょっと怖いような気もします。



もしものボウズに備えて、取りだしておいた同居させていたのですが、その必要もないので別居させようと思いケースを覗いたところ、なんと首チョンパされていました。
前回、同居を2カ月位させていても問題なかったのに・・・。
子孫を残せたから良かったものの、ちょっとショックでした。
油断大敵ですね〜。


ブラックハスタート
ジョニーさん血統


JBH4羽化A産卵セットに幼虫の姿を1頭だけ確認したまま放置し、その後蛹室、蛹化、羽化を確認しておりました。
産卵セットのまま羽化させたことになります
ちなみにコバシャの中ケースです。
羽化から2週間以上たっていますので、スペースを空けるため掘り出してみました。
さすがに交換なしのマット飼育で羽化した個体。
34mmの小さな姿でした。


マットの中からこれまた小さなメス幼虫2頭も出てきました。
これはラッキー
でも個別飼育している3本は1♂2♀(♀1頭は羽化済み)なので結局1♂5♀に落ちつきそうです。


耳寄り情報


K○ファームさんで特売セールしていますよ。
プロゼリーまとめ買いのチャンス。
今回私は1ケースだけ購入しちゃいました。