趣味のクワガタ、カブト飼育をメインとしたブログです
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my favorite insects
BUCHA11.jpgパパレックスLVR11.jpgアンテガントク産1Aインターメディア2A

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これといって大きな変化もなく、虫ネタも乏しい今日この頃。

はえ取り紙についてでも書いてみます。



マット飼育をしていると、どうしてもコバエがわいてきます。

菌糸瓶にマットを詰めて、飼育していてもコバエが湧くということは、既にマットの中にコバエがいたということですよね。



去年の冬はあまりコバエを見なかったのですが、今年は虫部屋に暖房を取り入れたためか、コバエが結構飛んでいます。

コバエ対策をしっかりしないと、家族のひんしゅくを買いますからご用心。



私のコバエ対策はごく当たり前のことをやっています。



1、菌糸瓶にマットを入れて飼育。

 コバエが湧いても、フタを開けない限り外へ逃げることはありません。その代わりマット交換の時は、いくら寒くても外でやってます。(フーッため息)





2、防虫シートをつける。

j57.jpgケースや衣装ケースで飼育しているものはフタの間に、フジコンの防虫・保湿シートを挟んでいます。

 マットをいっぱいに詰め込むと、リッキーなどにシートを噛られるときがあります。













3. 100均のCD(コミック)ケースを利用。

100均1プリンカップなどは100均で売っているCDケース(布製でフタが透明ビニールになっていてファスナーがついているもの)に入れて管理しています。(写真には菌糸カップも入っていますが・・・)













4.はえ取り紙を利用。

ハエとり2-1いろいろやっても、なぜか飛び出すコバエにははえ取り紙を使っています。この他にもいろいろ試しましたが、このはえ取り紙が一番効率よくコバエを捕まえてくれました。






はえ取り紙-1こんな感じでとれちゃいます。

というか、こんなにコバエを自由に飛ばしている自分が恥しい。

ただ、以前扱っていたインターネットショップでは、今扱っていないようです。(この先どうしよう)



マットをチンしている方もいるようですが、我が家ではたぶん許されないと思います・・・。

これからもSTOP! コバエを目標に、いろいろ試してみたいと思います。

皆さんもいいアイデアをお持ちでしたら、教えてくださいね。
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昨日、タラ♀が50mm overで羽化してくれたのに気をよくして、うちのタラたちの測定をしてみました。

羽化直後に適当に測定はしていたのですが、改めて測ってみると、前より大きい子もいたので、またまた喜んでしまいました。

ということで今日は、我が家のタランドゥス新成虫達をご紹介します。

昨日羽化報告した♀の他に♂が4頭、♀4頭がいます。

(昨日までは5♂4♀と思っていましたが・・・。)

羽化したばかりの♂2頭はまだ測っていませんが、おそらく1頭は70mm前後、もう一頭は77~78mmくらいかと思います。

それ以外の6頭のご紹介。





TA1-7-1.jpg TA3-5-1.jpg
まずはWD45mmの持ち腹兄弟。













左側が1月9日に羽化した69mm

35.6gまで伸びたものの、その後のダイエットで最終体重は29.2gでした。蛹の体重は19.8g。

右側が12月3日に羽化した50.4mm。

こちらの採取体重は21.7g。



TA2-13-1.jpg
次の♀は♂はWD75mm、♀はF1 46mm。

最終体重19g、蛹体重12.1g で50.3mmでした。











ハイお次。

WD48mm持ち腹です。

TA6-12-1.jpg
♂は蛹化直前、換えのボトルがなかったためファンシアーズサイトさんのラーズカップ850ccで羽化させちゃいました。

最終体重26.7g、蛹体重19.3g、体長69mmです。






TA5-5-1.jpg
♀の方は最終体重17.6gで50.4mmでした。














TA4-8-1.jpg
こちらの♀は♂WD72mm×♀F1 50mmです。

最終体重17.2g 体長49.2mmでした。













そして昨日取り出したタラ♀の兄弟3頭に内訳は

♂2頭と♀1頭

こちらはまだ羽化して間もないため測定はしていません。

新成虫といっても、この中の♀3頭は後食始めていますし、♂もバイブを始めたものも出てきました。

全部並べて写真を撮りたかったけど、そんなことしたら、見分けがつかなくなってしまいそうなのであきらめました。

この中から、80mm upの子達が生まれて来て欲しいものです。



ということで、今日は似たような画像のオンパレードでした。

ちゃんちゃん。
昨年、おおくわ80さんのプレ企画でマツケンさんよりいただいた元木ホワイトアイの1頭が羽化したのでお披露目です。

5頭のうちの1頭で、他の4頭はまだニョロしています。
MWW5-3-1.jpgこの子だけ、カワラ菌糸で育てたのですが、早期羽化してしまいました。

おそらく飼育温度が高かったのかと思います。

サイズも・・・。

初めて目にする、ホワイトアイ。

たしかに白いですね。

インブリを続けているためか、ホワイトアイでサイズを狙うのは難しいとか。

せっかくなので、この系統はインブリで累代していこうと思っています。





そして、羽化したタランドゥスもお披露目です。

こちらの♂ニョロは1月の末に蛹化を確認していましたが、先日羽化したようでした。

2回目のボトル交換時に22.3gでした。

3回目の交換時には体重計り忘れたのですが、あまり伸びてはいなかったのでかなり小さな♂だろうと思っていました。

ボトル越しにはよく見えませんでしたが、黒く色づいているようでしたので取り出し決行してみました。



TA8-7-1.jpgあれれ、♀でした。

サイズは53mmでした。

もう少し縮むでしょうが、我が家のギネスです。

♀かと思って♂だったというのよりはいいですよね。

この子は次世代の種親候補生ですね。

じっくり成熟させます。

ブリは8月頃を予定しましょう。
TA7-6-1.jpg先日、★になったと勘違いしてしまい、掘り出してしまったタラ♂蛹が、無事に羽化しました。

またもや、羽化には立ち会えず(>_<)

気づいたときにはこの状態でした。









昨年タラを始めようと思い3頭×3組のニョロを購入しました。

5♂4♀でした。

あと1頭蛹がいますが全て順調に羽化してくれています。

今回のタラ♂がサイズ的には一番大きくなってくれました。

ちなみに親サイズは♂75 × ♀49です。

同じ兄弟で同じような飼育をしてもサイズはバラバラですね。

この♂は種親にして残していこうと思っています。



話は変わって

ハイパーレイシ1-1
昨日届きました。

そうです。

ハイパーレイシ材。

前々から噂は聞いていましたので、一度使ってみたいと思っていたのですが、1セット組むために単品購入しても送料の方が高くなってしまうので、購入できませんでした。

今回はタラ、レギあわせて福数セットができそうな感じになってきましたのでまとめて買ってみました。

さて、評判通り産んでくれるでしょうか。

乞ご期待です。
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午後から、ちょこっとクワ弄り。





ニジイロの産卵セットを暴いてみました。

ニジイロ採卵1-1小プラケースにマットを固詰めしただけの簡単セットです。

ケース脇から卵が3個確認できていたので、少し余裕がありますね。

産んでるかどうか、全く分からない状態での割り出しは不安がいっぱーいですけどね。

結局13個の卵を採卵しました。

さて無事に孵化してくれるでしょうか?

孵化期間ってどれくらい?

約1カ月くらいかな?

セットが1月31日ですからすぐに産んだとしても3月初めですね。

卵を取りだしたあと、マットを足してから同じケースに♀を投入しました。

全部で20頭くらい採れればいいんですけどね。





そして久々のレギニョロ情報。

TMRさんより頂いたレギニョロですが、お正月に1100ml菌糸瓶に投入し、3本中2本は食痕を確認できていたのですが、1頭だけなかなか出てきませんでした。

★?★?★?と不安でしたが、やっと姿を現してくれました。

CA-1-1.jpg思っていた以上に、結構大きくなってくれていました。

このニョロはあわゆきさんのところのC血統♂と、A血統♀のアウトラインの子になります。

何とかいただいた3頭、ここまで元気に育ってくれているようでほっとしました。
久々に、飼育状況の更新です。

(ほとんど自分のための防備録・・・)



久々にといっても数日ぶりですが、クワカブのチェックをしました。



HR13-2-1.jpgまずはリッキー。

先日蛹化したリッキーの兄弟が昨日羽化しました。

またもや、タッチの差で蛹化ライブには立ち会えませんでした。

前回は、角が内側に曲がってしまいましたが、今回はまっすぐ伸びてくれました。





HR13-3-1.jpgが、胸郭の中心軸が右にそってます。

しかも頭角と胸角が異常に離れているような気がします。

なかなかうまくいきませんね。

右側が先日蛹化、左側が昨日蛹化したリッキーです。









ビソン3-1さてさて、うちにはこんなのもいます。

ビソンノコギリクワガタ。

Y坊さんから譲っていただいたニョロです。

マット飼育していましたが、いつの間にか蛹化していました。

まだ成虫を見たことのないクワガタです。

どんなクワガタが羽化してくるのか楽しみです。









お次はタラ蛹。

1月末に蛹化したのを確認していましたが、プラボトルのために中の様子が分かりませんでした。

外から見てみましたが全く動きません。

もしや★???と不安がよぎり割り出し決行。

TA7-4-1.jpg出てきた蛹の色が良くありません。

やはり★????と思ったら、やっとお尻を振りふりしてくれました。

最終体重34.7gでした。

蛹体重23.6gは、我が家では一番大きな蛹ですが、なにか?

75mm越えてクレー。







そして最後は1月中頃から適当セットを組んでいたWDタラ♀。

ひたすらゼリーを食いアサリ、産む気なしの状態でした。追いがけしようかとも思っていましたが放置としていました。

が、やっと昨日穿孔を始めてくれました。

0749-2-1.jpg  0749-3-1.jpg

材の下の方からの穿孔です。

誘導孔開けてませんでした。(アセアセ)


0749-4-1.jpg  0749-5-1.jpg

そしてこれが、今日の状態です。

粕もっこりになってきました。

もし産んでくれたなら久々にグリーンエッグにお目にかかれそうです。

ちょっとだけ期待・・・。



ということで、本日はお開き。

チャン、チャン♪
みつたさんのレギ幼虫、販売中



詳しくは3月13日の記事を見て下さい。







さて、我が家の羽化状況をちょっこと。

まずはレギ。

MR4-6-1.jpg2頭目のレギ♂が羽化しました。

前回羽化したレギと兄弟です。

どうやらこちらは70mmupしてくれたようです。

アゴの形状がやはりタラとは違いますね。













MR4-7-1.jpgこれでレギ♂は2頭になりましたが、彼らと掛け合わせる♀がいません。

このまま観賞用とするか、はたまた♀を手に入れるか、販売するか迷うところですね。









そしてお次はペレメタです。

CMF28-1-1JPG.jpgそらおさんからのいただき物です。

こちらも前回羽化した♂よりやや大きめです。

何でそんなに大きなアゴが必要なのと聞きたくなってしまいますね。

羽化したてなのですが、威嚇してきます。

ペレメタはブリードする予定です。









最後はインスラリス。

インスラリス羽化.1こちらは4頭のニョロを購入したのですが、いつの間にか2頭が消滅。

残った2頭はどちらも♀でした。(ガックシ)

インスラリスは色も多彩だというし、ブリしようと思っていたんですがね・・・。

♂をさがすか、撤退するかこれまた悩んじゃいますね。
先週末からいろいろありまして、沢山のコメントをいただいたのにレスもできずに申し訳ありませんでした。



我が家の癒し系の家族、ライオンミニウサギのさくらが亡くなりました。



さくらは3年前に生後1カ月ぐらいで、我が家の仲間入りをした♀のミニウサギでした。

その後もすくすくと成長して、我が家の癒し系として可愛さを振りまいてくれていました。



かごから出すと、元気に走り回り、あちこち噛るのが玉にきずでしたが、家族の後ろをついて回ったり、ネコのまいけるにちょっかい出したりと元気いっぱいでした。



今年になってから血尿が認められ、獣医に連れて行ったところ尿管結石と、子宮にも異常があるかもしれないとのことで薬を処方されていました。

その後は食も細くなり、獣医で注射なども受けておりましたが、獣医に行く事自体がストレスだったのかもしれません。

土曜日も注射をしてもらいましたが、やはり様子が変でした。

そろそろやばいかも、とは思っていたのですが、夕方、急に暴れ出したかと思ったら1分もたたずに息絶えてしまいました。

たまたま家族3人がその場にいたので、さくらの最後を見守ることができました。

息子にとっては初めて死の場面に立ち会ったため、かなりのショックを受けたようで、その後何時間も泣き続けていました。



さくらの死が、息子をはじめ、私たち家族に色々なことを教えてくれたものと思っています。

きっと天国で、いつも通りぴょんぴょんはね回っていることと思います。



そんな憂鬱な気分の中、今度は私とたまたま実家から遊びに来ていた義父が食中毒になってしまいました。

月曜、火曜と仕事を休み、点滴されるはめに。

上から下からと、これでもかというくらい出まくりまして大変な二日間を経験しました。

(正月休みのあと、1日も休みがなかったのでいい休養になりましたが・・・。)

今はもう大丈夫なようですし、妻や子に症状が出なかったことが何よりです。

原因は大体分かっているのですが、確証がありません。



そんなこんなで、昨日は山のようにたまった仕事をこなし、ここ数日間はクワネタはありません。

次回からは、明るいネタでお送りします。



辛気くさい話題でごめんなさい、でした。



さくら2-1さくらの元気な頃の写真を載せておきたいと思います。
この週末、いろいろありまして皆様のコメントへのレスや、更新が滞っております。

数日中には、復旧する予定です。

ごめんなさい。
昨日は朝からソワソワしておりました。

そう、あるものが届くからです。

そしてそれは午前中に届きました。



みつ樽到着1-1
これです。

中にはゼリーが入っているようですね。















みつ樽到着2-1
もうちょっと開けてみましょう。

いろんな種類のゼリーとコバエとりが入っています。

そうです、ゼリーが沢山届きました。

最近タラも増えてきたのでゼリーの消費量も増えてきました。

ということでゼリーを注文しました。















って、ちがーう!










みつ樽到着4-1
お目当てはこちらです。

そう、みつたさんから譲っていただいたレギ♀です。

実はこの写真、さっきやらせで撮りました。

到着したときには底の方でじっとしていました。

カイロを入れていただき、みつたさんにお願いしてタイムサービス超速便で送っていただいたのですが、箱の中はなぜか冷たいのです。

沢山のゼリーが、保冷剤のようになっていたのでした。

一瞬、死着の文字が頭をよぎりました。

ひとまず、室温に置いて様子を見ることに。



みつ樽嬢1-1
2時間後、元気に動いていました。

この♀はみつたさん酒樽さんからブリード用に譲っていただいたものとのことで、約1カ月パパレックスと同居していたとのことです。

かかっているかどうかは分からないそうですが、もう少ししたら一度セットしてみたいと思います。







みつたさん、今回はありがとうございました。

おまけを沢山付けていただき感謝しています。

私信しましたとおり、みつたさんが飼育を再開するまでの間私がお預かりするつもりで、可愛がらせてもらいたいと思います。
2月になったというのに、相変わらずの暖冬です。

道路に雪がありません。

雪かきしなくていいので楽ですね。



おとといの日曜日は私の誕生日でしたが、朝から仕事でした。

午後2時に帰宅して、家族でお買い物へ。

空気清浄機これを買いました。

ナショナル製空気清浄機です。

花粉・ダニ(死がい・フン)、ウイルス、カビ菌まで抑制膿苔文句にグラッと来てしまいました。

最近、奥さんが喘息様の咳をしているのと、菌糸の臭いのクレームが来ていたので購入に踏み切りました。

まだ、使用して2日しかたっていませんので、効果はわかりません。



買い物中に携帯が鳴り、職場へ呼び出しです。

結局帰宅したのは夜の10時頃でした。

(せっかく子供と寿司を食いに行く約束していたのに・・・。)



さて、最近のクワ弄りですが、あまり大きな変化はありません。

タラレギのニョロ達は2週間前に菌糸交換したばかりなので特別やる事もありません。

TMRさんから譲っていただいたレギニョロは、なかなか潜らなかった2頭は食痕が出ています。すぐに潜ったニョロはいまだに食痕がでてきません。

居食いしていてくれればいいんですけど、不安です。



ダイオウ♂3-1先週はダイオウヒラタ2頭が羽化してきました。

サイズは60mm Upというところで、とても小さく迫力に欠けます。

ダイオウの飼育はこれで終了しようと思っていますので、里子に出そうかと思っています。









SO13-3-1.jpgそしてこちらは、それより前に羽化したスマトラヒラタです。

蛹体重が28.6g(以前ブログで紹介済みです)でした。

サイズを測定してみたところ89.5mmでした。

90mmには及びませんでしたが、80mm位かと思っていたので嬉しい誤算です。





SO13-2-1.jpgスマトラはなぜか息子のお気に入りです。

この子の親♂にはシャチという名前が付いていました。

この子の名前はシャチ二世なので、シャツにするとかしないとか。











そしてあさってには、待望のアレが届く予定です。
皆さんももうご存じかもしれませんが、リンクさせていただいている レギウス産卵・累代奮闘記の管理人みつたさんが、クワカブ飼育より撤退されることになりました。



ご家族とのご相談の上決断とのことで、詳しいことは分かりませんが、苦渋の決断だったかと思います。



みつたさんにはタラレギ飼育に関して、色々と教えていただきました。



そして、昨年末の京都出張の際にはお目にかかることもできました。

毎日ブログをチェックしては、タラレギ飼育に関してはもちろんのこと、読者の笑いのツボを心得た楽しい記事を読ませていただき、本当に心休まる思いでした。



昨晩寝る前に、携帯でチェックしたときにこの爆弾発言を見てしまいました。

なぜなんでしょうか。無性に悲しくなりました。

マジで涙が出そうでした。

うまくは言えないのですが、たとえるなら部活の先輩が卒業してしまうといった感じでしょうか。(ちょっとニュアンスが違うかな)



みつたさんには、今までのこと全てにたいして感謝したいと思います。

そして、できることならもう一度この世界に戻ってきていただきたいと心より願います。



私は幸運にも、昨年、みつたさん血統のレギを譲っていただきましたので、大切に累代を続けて、みつたさんが戻ってこられたときには旨を張ってお譲りできるように頑張りたいと思います。



みつたさんありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

しばし休憩された後、また精力的に活動してくださいね。

ご健康に留意され、そしてご家族の方々と楽しく、幸せな毎日が送れますようにお祈り申し上げます。



うーん、なんかせつないなー。
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