趣味のクワガタ、カブト飼育をメインとしたブログです
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my favorite insects
BUCHA11.jpgパパレックスLVR11.jpgアンテガントク産1Aインターメディア2A

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青森も日中の気温が25度を超すようになり、毎日暑くなってきました。
毎年この時期になると、我が家で耳にすることば。

「パパ、コバエが増えてるよ!!」

ま、まずい。
息子と一緒に各ケースを確認して、コバエ発生の原因を捜索しなければ・・・。

と、簡単に見つかりました。

ゴロファ・ピサロ
の幼虫を入れたケースに大量発生確認。
そして、その隣の、まだ何も入れていないマットを詰めたケースからも・・・。
速攻、外に出してふたを開封。
これでもかというくらいのコバエが舞い上がりました。
フー、これにて一件落着となってくれるでしょう。(た・ぶ・ん)


さてそのあと、数日前に開店したばかりのホームセンターへ。
ペットコーナーにはクワカブもいましたよ。
60mm大のスマトラや、セアカ、そして結構大きめのコーカサスなんかも置いていました。
まあ、このへんのホームセンターならこんなものでしょう。

ところが用品コーナーへ目を移してみると、菌糸瓶や植菌カワラ材、なんと砂埋めレイシまでおいてあります。
このへんでは見かけない光景です。
よく見てみると、北海道のショップ、ビートルクラブさんの商品でした。
今まで通販でしか変えなかったような用品が沢山そろっていましたので、急に必要になったときには重宝しそうです。


さて、本日のメインイベント。

初採集に行ってきました。

息子の友達を誘ってみると、そのお父さんも一緒に行ってみたいということで大人2人と子供2人の4人でいざ出陣!
息子の友達親子にとっては、初めての街灯巡りなのでなんとか1頭くらいはクワガタをゲットしたいものです。

昨年8月に息子と行った山の上のホテルの駐車場へ向かいました。時間は8時30分頃。到着してすぐに潰れたコクワの♀の市街を発見し期待は高まりましたが、街灯には小さなはね虫が飛んでいるだけでクワカブの姿はありませんでした。
もう少し遅くなってからの方がいるのかもしれませんが、いつまでのその場所にいるわけにも行かず移動することとしました。

そこから車で5分くらい降りてきたところで、息子が
「自動販売機の前に、何かいた!」
と叫びました。
まあ石ころだろうと思いそのまま通り過ぎたのですが、息子がどうしても戻りたいというので、Uターン。

08コクワ1A自動販売機の前に戻ると、コクワガタの♂が落ちていました。
今年初クワゲットです。
私が見つけたのではなく、息子が見つけたところがまたうれしいですね。





その後、駐車場の電柱に引っ付いているアカアシクワガタ♂をゲット。
これは私が見つけちゃいました。
(動きが速くて写真撮れませんでした。)
車の中では子供達が、大興奮。
「後5頭見つけるまで帰らない」
「カブトムシ見つけるまで帰らない」
などと大騒ぎです。


しばらくして、飲食店の駐車場の自動販売機の前でノコギリクワガタ♂2頭をゲット。
08ノコ1A   08ノコ2.1A
どちらも飛来したばかりなのか、逆さまに倒れていました。
これだけ見つかれば、本日はOKだろうということで、帰ることにしました。


結局ノコ2頭、コクワ、アカアシ各1頭を採集することができました。
しかし、いつもなら♀ばっかりが見つかるのですが、今回は♂のみでした。
多分、♂は見つからないと思っていたので出発前に、「♀は持ち帰らないからね」ということにしていたのですが、結局4頭お持ち帰りすることになりました。
で、これどうするの?

懐中電灯を持って、自動販売機の回りや街灯の回りを一生懸命捜している息子達の姿を見て、微笑ましく思ってしまう私って親バカであります。(爆)
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最近は記事にはしていませんが、タラレギで凹む出来事がありました。
まあ、不調が続いているのでそれ程ショックではありませんでしたが、復調まではまだまだ時間がかかりそうです。

セット中のクワカブもいますが、割り出すには早すぎるため、ネタがありません。


ということで、本日はこれにて失礼・・・・








と、思っていましたが、いいネタが舞い込んできました。


本日到着のこの逸品!!

マグカップ08Aもう既に他の方のブログでも紹介されておりますが、回天さんのプレ企画で、大好評であったクワカブマグカップです。
昨年は頒布企画に参加できませんでしたが、運良く他のプレ企画で回天さんより贈っていただきました。
今年は頒布告知と共に速攻申し込みさせていただき、本日無事に届きました。
やはりいいですね。
これでまた、おいしいコーヒーが飲めそうです。
回天さん、隊長父さん、デカマンガ家さん、どうもありがとうございました。


それでは皆さん、ごきげんよう。








と、思ったらこんな事も起きていました。

WDモーレンカンプオウゴンオニ

1回目の採卵で4個の卵を得られましたが、色も悪く結局すぐに黒くなってしまいました。
その後、同じセットで同居させましたが、すぐに残った砂埋めレイシに穿孔してしまいました。
また無精卵を産まれても困るんだけどなーと思い、数日後に割り出し♀を取り出しました。
その際卵を3個確認。

モーレン孵化1Aそのうち2個が本日孵化してきました。

前回無精卵で、今回は有精卵。
再ペアリングする間もなく穿孔しましたが、穿孔した♀を追うように♂も材の中に半分は入り込んでいましたので、この時にペアリングを済ませたのでしょうか?
まあ、何はともあれモーレンのニョロを確保することができました。
♀はその後♂と同居させていましたが、まだ元気なようなので、早速セットすることにします。



ネタなしと思っていたら思いがけず、ネタができてちょっと嬉しいです。

それではみなさん、さようなら。








と、思ったのですが(いいかげんしつこい?)
モーレンの卵の隣のケースを覗いてみたら、これも記事になると思ってしまいました。


ムニスゼッチコフキカブト

先週木曜日にコフキマット+腐葉土でセットしました。
その時の写真と、本日の写真です。

ムニスセット1A  ムニスセット2A

結構多めに腐葉土を入れたつもりですが、1/5くらいになっています。
♀は小さいのに、よくもまああれだけの腐葉土を引き込むものです。
出たり入ったり繰り返すのでしょうね。
産卵しているかどうかはわかりませんが、たぶんしてくれているでしょう。

ベルティセット3Aちなみにもう1頭のムニスとベルティはコフキマット+竹マットで組んでみました。
竹マットで産卵はするかと思いますが、ニョロのエサになるのかどうかちょっと不安だったので、それならコフキマットをそこにしいておこうと思いました。
コフキマットにばらまき産卵でもよし、竹マットを丸めて卵室作って産卵してもよし、結構いいセットだと思いませんか?
まあ、どういう結果になるかはわかりませんけどね。
2カ月後をお楽しみに。



それでは、ほんとにこれでおしまいです。
お疲れ様でした~。(ペコリ)
いやー、暑いです。
数日前にやっと職場でも、クーラーが入ったのですが、何故か今日は稼働していません。
(ちなみに集中管理なので、私にはどうすることもできません)
こんな環境で、飼育されているクワカブも可哀想です。
ボイラーさん、早くクーラー入れてくれー。

ところで先日からFC2のコメントの後に、QRコードの画面が出てきますが、アレって邪魔じゃないですか?
私は、レスを書くときに、他のメモファイルに、一度全部のコメントを書いてから、コピペでレスを投稿しています。
今までは認証画面の後で、またブログに戻ってくれるので良かったのですが、 QRコードの画面が出るようになり、もう一度ブログに戻るためワンクリックが必要になりました。
まあ、ワンクリックだけなのでそう問題でも無いのですが、少なくとも自分のブログのQRコードなんて必要ないし、遊びにいっているブログも全て携帯にアドレス取り込んでいますから、毎回毎回表示されなくてもいいんですけどね。


さてムシネタです。

スマトラヒラタクワガタ ベンクール産

我が家に来て3代目となるスマトラです。
兄弟はあちこち飛んでいきましたし、種親はitarumeguさんのところで爆産し、そこからまたあちこちに飛んでいきました。
我が家には4ニョロ残しておきました。
1♀はすでに羽化、もう1♀は羽化不全で★、そして残り2頭は♂でした。

SO202-3A.jpgの1頭は羽化したので取り出しました。
最終体重は45.1g(といっても3月末の測定です。)
ビン底に蛹室を作っていましたが、そのまま放置していました。
何とか羽化していましたが、かなりディンプルが多くでこぼこになってしまいました。
サイズは87.5mm


親♂は90mmでしたので、親越えはできませんでしたが、親より顎は太くなっていました。
もう1♂はまだニョロをしていまして、先日体重測定では45.5g。
なんとか90mmに届いて欲しいものです。


メガソマ・テルシテス

B.C.Sさんより購入した昨年10月孵化のテルシテス。

MT01蛹化A先日マット交換しようとしたら蛹室を作成していたのでそのままとしておりましたが、昨日見たところ蛹化しておりました。
雄のようですね。
コカブは♂の方が早く羽化することが多いようですが、うちもそうなのかな?
他の2頭はまだニョロしています。


テルシテスは4児の父さん血統のニョロも4頭いますから、さすがにペアができるかと思っています。
それにしてもこの小さな角が可愛いです。


ブラックハスタート

先日のオフ会でジョニーさんみつひろうさんからブラハスのニョロをいただきました。
ジョニーさんからのものは回天さんのプレ企画の当選品です。

いただいてからそのままマットプリカで飼育していましたが、カワラ瓶がやっとできあがりましたので交換することにしました。

JBH1A.jpg    IBH1A.jpg

左側がジョニーさん血統、右側がみつひろうさん血統になります。

このニョロ達は親♂は同じで♀は兄弟とのことで異母兄弟ということになるのでしょうか。
6頭ともプリップリッになっていましたので安心しました。
今回は初めて詰めたGREED800mlに引っ越ししてもらいました。
ブラハスは食痕が出にくいようなので、しばらくはドキドキした日々を送ることになりそうです。



ムシモンオオクワガタ(シークレットsp 笑)

5月初めにセットしたムシモンですが、外からニョロが確認できていましたので、割り出してみました。
2Lブローに割り出し後の植菌レイシの切れ端と発酵マットを入れただけのセットです。

ムシモン孵化1Aマットの中から8頭の幼虫が出てきました。
材はボロボロにされていましたが、材の中からもニョロを1頭確認しました。
他の材はそのままとして、9頭のみプリンカップに移しました。
これだけいれば累代分は確保できたので、セットは終了することにしました。
ちなみに、もう1本マットだけを入れたセットの方はボウズでした。
やはり材を入れた方が、いいのかもしれませんね。

それにしてもあつい。
プールにでも飛び込みたい気分です。
なんか、蒸し暑いですね。

まだ梅雨入りしていませんが、じめじめした季節に突入ですね。
皆さん、体調管理はできていますかー?

さてまずはいただき物の飼育報告から。

ジャワギラファ

皐月さんからいただいた11月孵化のニョロ3頭です。

ジャワギラファ1A菌糸瓶から出てきたデカニョロ。
こっち向いて威嚇してきました。
ギラファはニョロの頃から凶暴ですね。
体重はまだ30g程度なのですが、タラレギの30gのニョロと比べるとなんか大きく感じます。
はさまれやしないかとビクビクしながら何とか菌糸交換終了です。
次回交換時はどこまで延びてくれているかな?




本日はコフキカブトセット特集!!

ムニスゼッチコフキカブト

さて、いよいよ待望のムニスのセットを組むことにしました。
4月中旬に羽化していますが、後食は3週間目くらいからでした。
スタックのエス(一番小さいケース)にコフキマットを入れてここ1週間くらい同居させていました。
交尾は確認していませんが、カブトですので何とかなるでしょと決め込むことにしました。

ムニスセット1Aセットはベルティベスコフキカブトとおなじ、B.C.Sさんのコフキ専用マットと腐葉土です。
マットは軽く加水し、硬く詰めずにふわっと入れ、レンジでチンした腐葉土をがさっと入れておきました。
とりあえず♀はゼリーにかぶりついてます。
うまくいけば1週間くらいで、この腐葉土が無くなるはずです。

ゼリー食べたら、ちゃんと仕事するんだよ。


そして、♀を取り出したスタックエスのマットを見てみると・・・


ムニスプレ産卵Aなんと既に産卵しておりました。
有精卵かどうかはわかりませんが、コフキマットだけでも産卵するようです。
腐葉土無しでもばらまき産卵するとは言われていますが、本当のようですね。
卵管理は難しいと聞いていましたが、期せずして卵管理をするはめになりました。
3週間くらいすれば結果が出るでしょうね。



ベルティベスコフキカブト


ムニスゼッチコフキカブトと同じセットで既に孵化したニョロを確認しています。
何頭取れるかどうかわかりませんが、あと1カ月は割り出しせずにそのままにしておこうと思っています。(待てるか自分?)

ベルティセット竹マットAもう1頭の♀もセットを組んでいます。
こちらはコフキ専用マットではなく、ちまたでコフキにも効果があると言われている竹マットを使ってみました。
水分調整がちょっと難しく、思ったより水分が多いような気がしましたが、まあ何とかなるでしょ。(本日2回目)





でもやっぱり気になります。
ということでセット後1週間、またまたちょっと覗いてみることにしました。
小さな固まりがいくつか見られ、その一つを崩してみるとしっかりと卵がありました。
OK!
卵管理したくないので、写真も取らずに埋め戻しました。
孵化するかどうかわかりませんが、竹マットでも産卵することは間違いないようです。
こちらはあと2カ月くらいは放置したいですね。(絶対無理だと思いますが・・・。)


その他ニジイロムシモン(別名シークレットsp)ホペイもケース横からニョロを確認できています。
トラグルスノコギリマンディブラリスリノケロスはダメっぽいですね。
マンディブラリスは材を交換してみました。
こまめに採卵がいいとのことですが、材を噛らないようでは採卵すらできません。orz

2年連続でマンディ玉砕か!!!

まあ、何とかなるでしょ。(出たー、3回目)
私って、楽天家ですか?

みなさん、こんばんは。

たいしたネタがありません。

ということで、またまたレギウス ネタです。
本日も羽化したレギを3頭掘り出しました。

その中から、こんなレギが出てきました。

メソトプス・レギウス(CA血統)

YCA7-3A.jpg
わかりますでしょうか?
この左の顎です。






お腹側から見てみます。


YCA7-5A.jpgこれが、上の画像の右顎になります。
俗に言う2枚歯です。
このレギの父親も2枚歯でした。








YCA7-4A.jpgそしてこちらが問題の左顎です。
別に欠けたのではないと思います。
なんと表現すればいいのでしょうね。
ツンツルテン?






ちなみにこのレギは6月10日の記事で紹介した、内歯消失レギの兄弟になります。
結局この兄弟からは、普通歯、2枚歯、内歯消失、そして今回のツンツルテンと色々な顎の形状が出てきています。
不思議ですね。
「だから?」と言わないで下さいね。(特に北海道のT坊さん。笑)


さてたまにはカブトネタ。

ゴロファ・テルサンデール

テルサンダー2Aテルサンデールは10頭くらい飼育していましたが、1頭だけ早期羽化してきました。
♀かと思ったら,♂でした。
しかも早熟の割に、しっかりとした個体です。

他はまだ蛹にもなっていません。
この子は観賞用になってもらいましょう。
今朝、岩手・宮城で大きな地震が起きました。
青森でも結構な揺れがあった・・・ようです。
私は気づきませんでした。
同じ建物にいたほとんどの方が気づいているのに、何故か全く気づきませんでした。

私の両親は岩手に住んでいますので、気になって電話しましたが、トースターが落ちて壊れただけでそれ以外は被害はなかったようです。

先日の四川省の地震報道を見て怖いなーと思っていましたが、日本も地震大国ですから、他人事ではないですよね。
今回の地震でも多数の死傷者が出ているようです。
心よりお見舞い申し上げます。


さてムシネタです。

まずは孵化ネタを。

ベルティベスコフキカブト

パパ3さんから送っていただいた♂とペアリング後、コフキ専用マットに腐葉土を載せたセットに投入していました。
お試し採卵で1個だけプリカで保管していましたが、卵はあまり膨らむこともなくかといって黒くもならない状態です。
セットから約6週間、もしかしたら孵化してきていもおかしくないかと思いスプーン大さじ1パイを掻き出してみました。

ベルティ孵化Aすると2個の卵と一緒に、こいつが出てきました。
ニョロゲットです。
まだまだ小さいですね。
頭は色づいているので孵化直後ではないと思いますが、まだ日にちはたっていないでしょう。
この1頭だけプリカに移して、セットはそのままとしました。
♀も生きておりましたが、ニョロの写真を撮っている間にまた潜ってしまいました。
♀だけ取り出して、別のセットに入れたいのですが・・・。




パプアキンイロクワガタ

プレ企画であーつさんよりいただいたWF1になります。
交尾は確認できなかったのですが、1週間の同居後セットしました。
今回は2Lビンにマット固詰めし、割り出し後のレイシ材の切れ端も一緒に埋め込んでおきました。

5月23日にセットして6月3日に産卵状況を見るためにマットのみ暴いてみると4個の卵がありました。
材を噛ったあともありましたが、そのままとしています。

アーツパプキン孵化A
プリカに移した4個のたまごのうち2個が孵化してきました。
さすがパプキン、孵化までも早いですね。
材にも産んでいてくれると良いのですが・・・。
今は♀に休憩してもらっていますので、次回は白三さん式セットで本格的にセットを組みたいと思います。


モセリオウゴンオニ

こちらも昨日2頭孵化してきました。
ところが、二日前に孵化したニョロをマットに入れておいたのですが、★になっていました。
移動の際にキズ付けてしまっていたのでしょうか?
マットに入れるの怖い気もしたのですが、このまま濡れティッシュのままというわけにもいかず、孵化した2頭をマットに移動しました。
今朝の段階で、まだもぐっていはいませんが★になってはいないようです。(一安心)

セットを組んで、産卵を確認したときも嬉しいですが、孵化してくれるとホットしますよね。
交尾がうまくいっていなくて、無精卵を産ませたときには無駄打ちを後悔しちゃいます。
孵化を確認できると、余裕を持って管理できますもんね。

そろそろ、自宅のセットものも割り出したいと思います。

それから本日良いことがありました。
コメントのレスを書いて、画面認証の数字を見たら


3333.gifやっとぞろ目が出ました。
だから?なんて言わないで~!!
サトクワハニーさん、ハッシーさん、ソーさんの合同プレゼント企画の発表が日曜日にありました。

私の協賛品にもご応募がありほっとしています。
D&Tさんpiguo25さん、あさって発送しますからもう少し待っていてくださいね。

そしてわたしもビッグなプレゼントに当選しました。

協賛者様はWorld Kuwa Storeを管理されているクワクワさんです。

早速リンクさせていただきましたが、皆さん是非のぞいてみてください。

外産クワガタの飼育方法からかゆいところに手が届きそうな豆知識など、目から鱗とはこのことだーとうならせるようなHPです。
とにかく素晴らしいですよ。

そしていただいたものはこちら。

ガントク産アンテペア+お宝飼育用品多数です。

飼育品を列挙すると
着弾(クワクワさん)1A・奈良オオ製ハンドプレス
・産卵木3本
・プリンカップ 50cc×20個
・タラレギ採卵用カワラ菌糸ビン
・ビンふたシール&ペーパー
・埋め込みマット&幼生エサマット 各5L
・ブリード管理シール
・ゼリー 沢山!!
・そして息子のためにお菓子まで

超豪華セットです。
これだけ豪華なプレゼントは初めてでした。
クワクワさんはそこまで喜んでくれた人はいなかったとおっしゃっていましたが、これだけのものを送っていただいたらどんな人でも大喜びでしょう。


そして、私にとっての新種アンタエウスです。
今まで他の方のブログを見ながらアンテもやってみたいと思っていたのですが、あれだけ産地がたくさんあれば色々とそろえたくなることは目に見えていたので、あえて避けておりました。

それではお披露目です。
アンテガントク産1A

アンタエウス・オオクワガタ 
インド、ガントク産 F4 76mm






みなさんがアンテ、アンテという理由がよーくわかりました。
素晴らしいですね。
VIVA!! アンテ!!

すっかり虜です。
今年の4月羽化とのことですので、ブリードはまだ先になりますがそれまでじっくりと鑑賞させてもらいます。



クワクワさん
、本当に、本当に
ありがとうございました。

そしてクワクワさんとの出会いの場を作っていただいたプレ主催者のサトクワハニーさん、ハッシーさん、ソーさん、
ありがとうございました。


さて孵化報告が3件ほど。


メガソマ・ヨルゲンセン

ヨルゲンセン孵化Akomachiさんより卵でいただいたヨルゲンセンですが、komachiさんのところでもボチボチ孵化してきたようですが、私のところでも孵化してきましたよ。
いただいたときから丸々と太った卵でしたので、有精卵は間違いないと思っていましたが、やっぱり孵化してくるとホットしますね。
すっかり苦手なマット飼育ですが、しっかり管理して無事に羽化まで持っていきますよ。




モセリ・オウゴンオニ


SMO孵化A先日採卵した5個の卵のうち1頭が孵化してきました。
初穿孔が5月22日で孵化が6月11日ですから20日で孵化してきた計算になります。
ぜんさんのブログでも紹介されていたPaPaさんのオウゴンクワガタ卵管理方を試そうと思っていたのですが、試す前に孵化し
て来ちゃいました。(笑)
鬼門種脱却第二段階クリアです。



最後はメンガタメリー

GORA39さんからニョロをいただき3♂3♀と綺麗に分かれてくれたのですが、ブリード前に2♂が★になり、なんとか1ペアだけ交尾させることができました。
しかしその後最後の♂も★となってしまい、交尾したこの1♀だけが希望の星でした。
VN材をセットして1カ月、やっとケース側面からニョロの姿を見ることができました。

メンガタメリー割り出しA材はそのままにして、マットだけを出してみたところ4頭のニョロと卵1個を確認しました。
あれ、たしか爆産種だったような?
まあ、まだ材はそのままですけど、4頭いれば何とかなるっしょ。





さて残り2頭の生娘がおりますがどうしましょう。
もし欲しい方がいればお知らせ下さい。
もし希望者がいればGORA39さんに了承を得てから飛ばしたいと思います。
コメントでもメールでもかまいません。
お待ちしております。
ここ数日でレギウスが数頭羽化してきております。
その中でまた内歯消失のレギが羽化してきました。

前回ご紹介した内歯消失レギとは別血統になります。

y41さん血統♂とあわゆきさん血統♀の子供になります。
先に羽化した兄弟♂は5月26日の記事でも紹介させていただきました。

今回の羽化個体はこれです。

YCA10-1A.jpgねっ、内歯見えないでしょ。
もともとこの親♂は顎が2枚歯でした。
2枚歯の山が小さくなると内歯が目立たなくなるのかもしれませんね。

遺伝なのかどうかはやっぱり???です。
兄弟があと3頭羽化していますが、まだ掘り出していませんので、掘り出したら確認してまたご紹介したいと思います。




MDL14-2A.jpgあと、蛹化ケースの材の中で羽化したレギウスがいましたが、その蛹室を使い回しして他のレギ蛹を入れていました。(5月17日記事参照
その後、特別加水もなく放置しておりましたが、こちらも無事羽化してきました。
さすがに3回は使えないような気がします。(笑)
でもオアシス1個得しちゃった気分です。



さて、ここからは反省ネタです。

菌糸飼育のニョロ達はそれなりに、交換を重ねていたのですが、マット飼育組はなかなか交換のタイミングがつかめず、放置になりがちです。
そんなマット飼育組のなかで、犠牲者が出てきました。

ゴロファ・ガウジョンです。
昨年ペアでゲットして、個別に飼育していました。
時々、覗いてはいたのですが、それ程糞も多くなかったため交換のタイミングをつかめずにいました。
先日、久々にふたを開けてみると、そこには羽パカ状態で自力ハッチしてきた♂の姿がありました。
既に★になっています。
たぶん、上手く蛹室を作ることができなかったのだと思います。
可哀想なことをしてしまいました。

ガウジョン♀A♀はというと、こちらは何とか無事に羽化してくれていました。
昨年7月孵化とのことでしたので、羽化まではまだ先かと思っていましたが結構早いのですね。
♂もいないことですし、この♀は久々にビッダに出してみることにします。
もし、♂しかいない方で欲しい方がいればご連絡下さい。



となると、他のコカブ達が気になります。


そして、悪い予感は的中しました。
ハッシーさんからいただいたゴロファ・エアクスです。
4頭いたのですが、2♀が羽化不全となっていました。
残り2頭は1蛹、1ニョロの状態です。
マットを見ると糞だらけになっていました。
マットの劣化で蛹室を上手く作れなかったのかもしれません。
ハッシーさん、ごめんなさい。
残り2頭は、何とか羽化させたいと思います。

その他テルシテス、パチェコ、ベラゴン、ボルテリは大丈夫でした。

ずぼらな性格の私には、マット飼育は向いていないのかな?
でもゴロファやツヤクワなどマット飼育のクワカブを飼っているので、これからはもう少しこまめなマット交換をしていこうと思います。

インタメニョロ2A最後にインターメディアツヤクワガタを。
こちらは大きくなっていましたが、マットはかなり消費されていました。
しかし、いつ見ても 正直キ・モ・イ。(笑)

タラレギのブリード絶不調に陥ってからどれくらいたったでしょうか?
思えば今年の1月に発動した、タランドゥス産卵数当てクイズで惨敗したのが始まりだったような気がします。(笑)

それから何度もセットを組みましたが、採卵できても孵化しない等の連発でしたが、最近になり少しずつではありますが復調の兆しを見せております。

まずはレギウスですが、先日採卵した卵10個のうち9頭が孵化してきました。
今回はハッチェリー法と濡れティッシュ法の両方で半分ずつ管理しましたが、ハッチェリー法の1個だけが途中で黒くなってしまいました。
ただこれは管理のしかたというより、卵の問題だったのかと思います。


タランドゥスはというと、結構セットは組んでいたのですが、5月に採れた幼虫は2♀でたったの4頭でした。
16個採卵したにもかかわらず2頭しか孵化しなかったWD♀ですが、WD84mm♂と再ペアリング後、5月11日にセットし即日穿孔していました。
いつもなら2週間後の採卵なのですが、なんか卵管理がまずいのかとも思いニョロで回収を決めていました。
一応4週間後の採卵を考えていたのですが、菌糸の注文のことや割り出しできる時間などの関係で、昨日割り出すことにしました。


0851材割りA穿孔後のセットの湿気も問題なかったので、ある程度自信はあったものの、割り出しの時は「またボウズあるいは黒卵」というくらい考えが頭をよぎっていました。
割り出してすぐにニョロの姿が見えたので一安心。
となればあとはどれだけ採れているかです。






0851採卵2回目A結局黒卵が1個、黒ニョロ1頭がいたものの、なんとか10頭のニョロを確保することができました。
以前なら10頭だけでは全然満足しなかったのですが、ここまで不調の波が続いていると10頭だけでも結構満足することができました。




現在の私のメソトプスですが、
タランドゥス 3令 5頭、 初・2令 14頭
レギウス   3令 6頭、 初・2令 10頭
となりました。

現在は1セットのみですが、こちらも穿孔してくれています。
この後、5セットほど予定もしています。
自分のキャパからいって、メソトプスの管理は30頭くらいが限界でしょう。
ということはこの先どうなるのでしょうか?
その時は里親募集でもさせてもらいましょう。

さてここらで現在セット中のクワカブを整理してみます。
ほとんど自分のための記録ですが・・・。(笑)

タランドゥス ×1 穿孔中
モセリ、ローゼン、WDモーレンカンプ×各1 穿孔中
ホペイ(風神血統)×1  たぶん産んでるかな?
WDトラグルスノコギリ×2  産卵の兆し無し
ムシモンオオクワ×2  卵をやっと確認
ニジイロ×1  産卵未確認 ちょっと早すぎたかも・・・。
パプキン×2  これもやばそう
ベルティベスコフキ×1  もう1♀は同居中
メンガタメリー ×1  ニョロ確認
WDグラディアトールメンガタ
×1  
WDリノケロスフタマタ×1     
WDマンディブラリスフタマタ
×1

こんなところです。
えっ、最後の3種はお初ですか?
種親はこんな感じです。

WDマンディ♂2A   リノケロス♂1A

左がマンディブラリス106mm  右がリノケロス 98mm

昨年マンディブラリスはブリード失敗しているんですよね。
今回はうまくいくでしょうか?


来週はベルティのもう1♀と、ムニスゼッチコフキカブトのセットも組む予定です。
本日は鬼門種オウゴンオニを特集させていただきます。

さて、ここで復習しましょう。
なぜ我が家でオウゴンオニが鬼門種と呼ばれているのか。・

1.TAR坊さんよりローゼンニョロをペアでいただくも1頭は蛹化せず、もう1頭は蛹化後に★になってしまいました。
2.WDローゼンを2ペアゲットするも、セットを組む間もなく次々に★になってしまいました。
3.ババペアをゲットするも、後食が始まったと同時に、2頭一緒に★になってしまいました。

MMO2-4A.jpgそんな 私ではありましたが、昨年まんじくんよりいただいたモセリニョロが順調に育ってくれて、3月に♀が無事に羽化してくれました。

そこで気をよくした私は、オウゴンオニのリベンジを決意したのであります。
(まあ、実際には既に手に入れちゃってましたけど・・・笑)




さて5月22日、初めてのセットを組みました。

モセリオウゴンオニ
♂64mm、♀41mm 共にCBF1

セットは使う時期を逸してしまった、3月初めに詰めたRcadia 2L瓶。
みつひろうさんに教えていただいたように、菌糸に穴を開け,♀を放り込むだけでした。
翌日には無事に穿孔し粕もっこりの状態になって一安心。
しかも卵を3個確認できました。
ところが翌日覗いてみると、♀が出てきていました。

そこで、また別に穴を開けておいたところ、2日後に穿孔してくれました。
卵もまた確認できたのですが、2日後に♀がまた出てきてゼリーを食べていました。

ここで♀を取り出し、菌糸瓶を保管することにしました。
日数はたっていますが、せっかくのRcadiaです。
ふ化後しばらく菌糸を食べてもらってから割り出すことにしました。

が、しかし・・・・、


今日覗いてみたら、卵が1個黒くなっています。
これは、まずい、救出せねば・・・。
け、決して待てない性格だからというのではないですよ。
病めているものを助けなければという、いわば職業病です。(爆)
かくして、オウゴンオニ初割り出しとなりました。
前置き、長すぎですか?(笑)

まずはビン越しに見えていた卵4個を採卵しました。
このうち黒くなっている1個は、やはりダメでした。
次いで内側の産卵床の回りを見ていったのですが、タラレギの緑卵と違って、少し老眼が入ってきているおやじの目で、白い卵を捜すのは至難の業でした。
結局、出てきた卵は2個。


モセリ初採卵A結構、広く産卵床を作っている割には産んでいないんですね。
結局5個採卵することができました。
まあ、実際産卵期間は3日間ですから、こんなものなのでしょうか。
タラレギと違って、卵と卵の間隔も長く取っていました。
もしかすると共食い防止のためなのでしょうか。
2L瓶使ってこれしか取れないとは、ちょっと問題ですね。

上手く孵化するかどうかわかりませんが、リベンジ第一段階クリアーです。


そうなると、隣にセットしていたこいつが気になります。

モーレンカンプ・オウゴンオニ
♂ 61mm  ♀48mm ともにWD

こちらは砂埋めレイシ材でセットし、翌日穿孔後、♀は潜ったままです。
材の周りに青カビが出たのですが、それほどひどくもなかったため放置していました。
が、やはりここでも職業病が出てきます。
もし、材の中まで青カビが回っていたら・・・。
よし、今すぐ救出だ!!(け、決して言い訳では・・・。)


モーレン産卵床Aこれまた、砂埋めレイシの削り粕は卵同じような色をしているため、採卵は一苦労でした。
こちらも産卵床はかなり広めに作ってありました。
この削り粕の色といい、大きさといい、さっきのモセリの卵とほとんど同じ感じでした。
もちろん卵は丸で、削り粕は角張っているので違いはわかるはずなのですが、少し老眼が入った私には・・・・、しつこいですか?(笑)


モーレン初採卵Aそんなこんなで、結局取れた卵は4個+1プチ。
もしかしたら、見落としもあったかもしれませんが、これしか見つけられませんでした。
しかも、モセリの卵と比べると、色も形も良くありません。
今ひとつ、満足感が得られませんでした。




モーレン再ペアリングA


ということで、モーレン夫妻はまた同居することになりましたとさ。










さて、オウゴンリベンジ第二章「やったー、孵化しました!!」という記事は載るのでしょうか?
乞ご期待。
みなさん、こんばんは。

今日のネタは・・・
もちろんオフ会ネタですね。

今回の私の出張は宇都宮でした。
木曜日に到着し、できればその晩にオアシスさんに行きたいと思っていたのですが、仕事が終わったのが予想より遅く、また体調もすぐれなかったため結局断念しました。

みつひろうさんから、「itagumeguさんがoasisさんで待っているんじゃない?」とメールをいただき、少々焦りました。

翌日は予定どおり仕事を済ませ(?)、一路「かぶと・くわがたの郷」さんへ向かいました。
昨年初めてお店にお邪魔したときには、店の前で入ろうかどうしようかしばし迷ったのですが、今回はTAMさんの姿が見えましたので、すんなりと入ることができました。
特に何を買うつもりでもなかったのですが、やはりここタラレギの聖地は抑えておかなければね。
TAMさんは仕事中にもかかわらず、色々とお話にお付き合いしてくれました。
途中、元バイトさん(ごめんなさい、お名前忘れてしまいました)がお見えになり、このかなりイケメンの凄腕ブリーダーさんからも色々とお話を聞くことができてとても有意義でした。

komachiさんとは郷で待ち合わせました。

komachiさんとは初対面でしたが、色々と共通点もあることからブログでお世話になってばっかりでした。
なので、初対面とはいえ、旧知の友の如くお話させてもらいました。

komachiさんが来られた後も、クワガタ以外の話でも盛り上がり、あっという間に時間が過ぎていきました。

TAMさん、仕事の邪魔をして申し訳ありませんでした。
そしてコーヒーごちそうさまでした。
また、パワーをもらうことができたので、やはり行って良かったと思っています。



komachiさんの車に乗せていただき、場所を DG海老名へ移しました。
車の中で、
komachiさんより嬉しいお土産をいただきました。

ヨルゲンセン卵です。
私がコカブ好きであることと、以前ブログで爆算したらちょうだいとコメントした事を覚えてくれていたようで、この日にちょうだいすることになりました。
丸々と太った卵が見えています。
孵化が楽しみです。

お店にはいると、笑顔を福澤店長さんと、鈴木さんがいらっしゃいました。
想像以上に生体が置いていました。
これなら、皆さんが集まるというのはよくわかりました。

店長さんからコーヒーをいただきながら、店内を物色し終わった頃から、続々と虫友さんが登場されました。
まずはitarumeguさん
昨年のオアシスオフ会で初めてお会いしてから、3月の大宮に続き3回目の対面です。
既に、いつもあっているような感覚でお話させていただきました。

次に登場されたのは、なんと回天さん
回天さんの参加は全く知らなかったのですが、情報を知ってわざわざ来ていただきました。
回天さんからは温度や湿度管理のこだわりや、最近のビダでの詐欺まがい行為などについて色々とお話を聞かせてもらいました。

そして、ジョニーさん登場。
ジョニーさんからは、回天さんのプレで激戦を勝ち抜いてゲットしたブラックハスタートの幼虫をいただきました。2頭のところ3頭付けてくれました。
これでまんじくんよりいただいた3頭と併せて、万全になりました。

そしてもう一人イケメンさん登場。
アポリーさんでした。
お部屋の1/3が飼育スペースになっていると言うことでうらやましい限りです。
まあ、今年中に部屋の1/2が飼育スペースになることでしょう。

次いでみつひろうさん登場。
みつひろうさんの登場でオフ会も絶好調に・・・。
それにしてもみつひろうさんから聞けるクワカブの話はスケールが違いますね。
今年はカ○ター、10ペアですか?(爆)
みつひろうさんから、予期せぬお土産をいただきました。
なんとブラックハスタートババの幼虫でした。

この1時間足らずの間に私の手元にブラックハスタートが6頭も来ておりました。(笑)
これだけいれば絶対失敗は許されませんよね。
大切に飼育させてもらいます。

そして、ババです。
ババ成虫突然死の際も、みつひろうさんからは暖かい私信をいただいておりました。
そしてとうとう私の手元にババが来ちゃいました。

最後に登場は、またまた私が予想していなかった、ケダさんでした。
お仕事がお忙しかったようですが、参戦していただきました。
ケダさんとも初対面です。
ケダさんにあったら、ローゼンのブリードについて色々聞こうと思っていたのですが、舞い上がってしまい、結局そのことに気づいたのは帰りの新幹線の中でした。(笑)

結局閉店までお邪魔してしまいました。
福澤店長さん、ありがとうございました。
皆さんはその後、ファミレスオフへと突入になったのですが、電車の時間が迫る私は、
komachiさんの車で駅まで送っていただき帰路につきました。

なんだかんだいって、アドレナリンでまくりで、ちょっとしたトランス状態だったのでしょうね。
沢山の虫友さんとお会いできて本当に楽しかったです。
私のポケットにはしっかりデジカメが入っていたのですが、気がついたら1枚も写真を撮っていませんでした。
前回大宮参戦の際にも写真を1枚も取っていなかったことを、あとから悔いたので、今回は何枚かは絶対写真取ろうと心に決めていたのに・・・。

次回は、必ずや画像付きの報告をしたいものです。
(えっ、また行くつもりかい?)

ご参加下さったみなさん、TAMさん、福澤さん
本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。

以上、出張報告終わり。

これからほんとの報告書作ります。(爆)
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